日経新聞の「マジ読み」の日課に、投資の土台がある。

たかが日経新聞、されど日経新聞。

この「マジ読み」ワークショップは、下は高校生から上は90歳代まで、ありとあらゆる年代の方々から支持されているワークです。

私たちは新聞の切り抜きと、指標ノートの日々の作成を勧めています。一見すると古い方法に感じるかもしれませんが、マジに新聞を読むと、社会情勢とその先行きの全てを、あまり深く考えずに直感的に読めるようになります。

まさに投資のための「足腰」を鍛えるような感覚が、このマジ読みワークショップです。 多くの塾生から、目から鱗が落ちた、新聞は宝の宝庫と初めて知った、明日から新聞を読みます、といった声を頂いています。

日経新聞ワークショップ講義風景

【こんなことが学べます!】

  • 日経新聞の記事の基本的な読み方を学べます。初心者でも大丈夫です。
  • 記事を読み込むにあたり必要な「基礎的な経済用語」を学べます。
  • 日経の記事読み込みを訓練することにより、現在の社会情勢や将来展望のストーリーを自ら描けるようになります。
  • 膨大な記事の中から、重要なエッセンスを抜き出す「秘伝のコツ」を学べます。
塾長・渡部清二、書籍「日経新聞マジ読み投資術」

日経マジ読みワークショップは、この「青本」の内容を実践的に行うワークです。

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